陽気なピエロのコインロッカー

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2019年10月に読んだ本

<54>高橋ユキ『つけびの村 噂が5人を殺したのか?』晶文社 ★3

つけびの村  噂が5人を殺したのか?

つけびの村  噂が5人を殺したのか?


<53>鏑木蓮『茶碗継ぎの恋 編集者風見菜緒の推理』ハルキ文庫 ★4


<52>荻原浩『海の見える理髪店』集英社文庫 ★4

海の見える理髪店 (集英社文庫)

海の見える理髪店 (集英社文庫)


<51>ジェイソン・レナルズ『エレベーター』早川書房 ★3

エレベーター

エレベーター


<50>筒井康隆『定本 バブリング創世記』徳間文庫 ★4

定本 バブリング創世記 (徳間文庫)

定本 バブリング創世記 (徳間文庫)


<49>相沢沙呼『medium 霊媒探偵城塚翡翠講談社 ★4

medium 霊媒探偵城塚翡翠

medium 霊媒探偵城塚翡翠


<48>凪良ゆう『流浪の月』東京創元社 ★4.5

流浪の月

流浪の月


<47>伊坂幸太郎『クジラアタマの王様』NHK出版 ★4

クジラアタマの王様

クジラアタマの王様

2019年9月に読んだ本

<46>連城三紀彦『落日の門 連城三紀彦傑作集2』創元推理文庫 ★4

落日の門 (連城三紀彦傑作集2) (創元推理文庫)

落日の門 (連城三紀彦傑作集2) (創元推理文庫)


<45>連城三紀彦『六花の印 連城三紀彦傑作集1』創元推理文庫 ★4


<44>柚月裕子『慈雨』集英社文庫 ★4.5

慈雨 (集英社文庫)

慈雨 (集英社文庫)


<43>伴名練『なめらかな世界と、その敵』早川書房 ★4.5

なめらかな世界と、その敵

なめらかな世界と、その敵

2019年8月に読んだ本

<42>青柳碧人『悪魔のトリック』祥伝社文庫 ★3

悪魔のトリック (祥伝社文庫)

悪魔のトリック (祥伝社文庫)


<41>加納朋子『いつかの岸辺に跳ねていく』幻冬舎 ★4.5

いつかの岸辺に跳ねていく

いつかの岸辺に跳ねていく


<40>橘沙羅『水神の棺 古代豪族ミステリー和邇氏篇』ハルキ文庫 ★4

水神の棺 古代豪族ミステリー 和邇氏篇 (ハルキ文庫)

水神の棺 古代豪族ミステリー 和邇氏篇 (ハルキ文庫)


<39>久和間拓『エースの遺言』双葉社 ★3

エースの遺言

エースの遺言


<38>若竹七海『殺人鬼がもう一人』光文社 ★3

殺人鬼がもう一人

殺人鬼がもう一人


<37>道尾秀介『いけない』文藝春秋 ★4

いけない

いけない


<36>増島拓哉『闇夜の底で眠れ』集英社 ★3.5

闇夜の底で踊れ

闇夜の底で踊れ


<35>ハンス・ロスリングほか『FACTFULLNESS』日経BP社 ★5

FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣


<34>ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社 ★5

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー

2019年7月に読んだ本

<33>早見和真『店長がバカすぎて』角川春樹事務所 ★4

店長がバカすぎて

店長がバカすぎて



<32>砥上裕將『線は、僕を描く』講談社 ★4.5

線は、僕を描く

線は、僕を描く



<31>『ジェリーフィッシュは凍らない』創元推理文庫 ★4.5

ジェリーフィッシュは凍らない (創元推理文庫)

ジェリーフィッシュは凍らない (創元推理文庫)



<30>矢部嵩『〔少女庭国〕』ハヤカワ文庫 ★3.5

〔少女庭国〕 (ハヤカワ文庫JA)

〔少女庭国〕 (ハヤカワ文庫JA)



<29>真保裕一『おまえの罪を自白しろ』文藝春秋 ★4

おまえの罪を自白しろ

おまえの罪を自白しろ



<28>内澤旬子『ストーカーとの700日戦争』文藝春秋 ★4

ストーカーとの七〇〇日戦争

ストーカーとの七〇〇日戦争



<27>ミシェル・クエヴァス『イマジナリーフレンドと』小学館 ★3

イマジナリーフレンドと (児童単行本)

イマジナリーフレンドと (児童単行本)



<26>今村翔吾『鬼煙管』祥伝社文庫 ★4

鬼煙管 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)

鬼煙管 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)

2019年6月に読んだ本

<25>津原泰水『ヒッキーヒッキーシェイク』ハヤカワ文庫 ★4



<24>酒本歩『幻の彼女』光文社 ★4

幻の彼女

幻の彼女



<23>宮西真冬『友達未遂』講談社 ★4

友達未遂

友達未遂



<22>浅倉秋成『教室が、ひとりになるまで』KADOKAWA ★4

教室が、ひとりになるまで

教室が、ひとりになるまで



<21>降田天『偽りの春 神倉駅前交番狩野雷太の推理』KADOKAWA ★3.5

偽りの春 神倉駅前交番 狩野雷太の推理

偽りの春 神倉駅前交番 狩野雷太の推理

2019年5月に読んだ本

<20>篠田節子『鏡の背面』集英社 ★4

鏡の背面

鏡の背面


<19>青柳碧人『むかしむかしあるところに、死体がありました。』双葉社 ★4

むかしむかしあるところに、死体がありました。

むかしむかしあるところに、死体がありました。


<18>瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』文藝春秋 ★4

【2019年本屋大賞 大賞】そして、バトンは渡された

【2019年本屋大賞 大賞】そして、バトンは渡された


<17>榎本憲男『ブルーロータス 巡査長真行寺弘道』中公文庫 ★4.5

ブルーロータス-巡査長 真行寺弘道 (中公文庫)

ブルーロータス-巡査長 真行寺弘道 (中公文庫)


<16>早瀬耕『未必のマクベス』ハヤカワ文庫 ★4.5

未必のマクベス (ハヤカワ文庫JA)

未必のマクベス (ハヤカワ文庫JA)

2019年4月に読んだ本

<15>伊与原新『月まで三キロ』新潮社 ★5

月まで三キロ

月まで三キロ


<14>真藤順丈『宝島』講談社 ★4.5

第160回直木賞受賞 宝島

第160回直木賞受賞 宝島


<13>町屋良平『1R1分34秒』新潮社 ★4

第160回芥川賞受賞 1R1分34秒

第160回芥川賞受賞 1R1分34秒